ミャンマーで下痢止めなら【DISENTO】がオススメ!!
生活基本 2018年11月07日

ミャンマーは衛生環境があまり良くないため、観光客や在住者問わず、食あたりで下痢になってしまう人がよくいます。そうなる前にオススメしたいのが、DISENTOというタイ発祥の薬です。
包み紙は黄色をしています。街中にあるローカルの薬局店でも、簡単に手に入れることができます。お値段は1袋あたり800チャット(約60円)です。
ローカルの薬局では、症状を言えば簡単に薬を手に入れることができます。
私は下痢です:ワン ショー デー
ミャンマー語に自信の無い方は、「DISENTO」と予め紙に書いておいたり、こちらの黄色の包み紙の写真を店員さんに見せるとよいでしょう。

DISENTOは1袋に4粒入っています。無味無臭なのでとても飲みやすいです。
大きさは1円玉よりも2〜3周りほど小さいサイズです。飲みにくい方は半分に切って飲んでもいいかもしれません。
まとめ
日本から下痢止めや整腸剤をミャンマーに持ってきている人も多いかも知れませんが、日本の薬はミャンマーの細菌とは相性が悪く、いざという時に飲んでも効果が出ないことがほとんどです。
ミャンマーは衛生環境があまり良くないため、ローカル店だけでなくレストランなどで食事ををしても、お腹を下してしまうこともあります。ミャンマーを観光したり住む予定の方は、もしもの時のためにDISENTOを携帯されることをおすすめします!
※この記事に記載されている情報は2018年11月のものです。本記事に記載されている情報は予告なしに変更される場合がございますが、ご了承ください。


















